Cursor で Postify を使う
Postify を Cursor に追加すると、エディタを離れずに、エージェントがすべてのプラットフォームでリリースを告知し、投稿を予約して、結果を報告できます。
Postify MCP サーバーの URL
https://api.postify.tech/mcp設定する
- 下の Cursor に追加をクリックして Cursor で確認するか、設定を自分で設定ファイルに貼り付けます。
- Cursor の設定を開き、MCP を選びます。Postify にはサインインが必要と表示されます。
- クリックしてサインインし、ブラウザで Postify にサインインしたら、Cursor に戻ります。
- チャットでエージェントに Postify を使うよう頼みます。
Cursor に追加
~/.cursor/mcp.json
{
"mcpServers": {
"postify": {
"url": "https://api.postify.tech/mcp"
}
}
}知っておきたいこと
- Cursor でアドレスを保持するキーは url です。他のクライアントからコピーした設定では serverUrl が使われていることがありますが、Cursor はこれを読み取りません。
- プロジェクト内の .cursor/mcp.json に同じ設定を置くと、チームで共有できます。サインインは、各自の Postify アカウントで行います。
- エージェントに読み取りだけをさせたい場合は、MCP 設定で個別のツールをオフにできます。
頼めること
あなたの依頼
CHANGELOG.md を読んで、明日の朝に X と LinkedIn で新バージョンを告知して。
実行される内容
あなたの依頼
docs/launch.png のスクリーンショットを、短いキャプション付きで Threads に投稿して。
実行される内容
あなたの依頼
昨日のローンチ投稿の成果はどうだった?
実行される内容
よくある質問
- Cursor で Postify のツールが見つからないのはなぜですか。
- 設定で url キーにサーバーの URL を指定しているか確認し、MCP 設定を開いてサインインしてください。サインインするまで、Postify はすべての呼び出しにサインインの要求を返します。
- プロジェクトの設定で Postify を使えますか。
- はい。プロジェクトの .cursor/mcp.json に設定を置いてください。チームメンバーはそれぞれ自分のアカウントでサインインし、自分のプロフィールだけが見えます。
- エージェントは私のコンピュータからファイルをアップロードできますか。
- エージェントはメディアをリンクで Postify に送ります。大きなファイルの場合は、Postify にアップロード先のアドレスを尋ね、そこにファイルをアップロードします。
クライアント別の設定ガイド
9つのプラットフォームに対応
1回の接続で、Postify のプロフィールにあるすべてのアカウントを扱えます。プラットフォームを選ぶと、そこで AI にできることが分かります。
SNS の運用を AI に任せましょう
Postify にアカウントを一度接続すれば、普段使っている AI アシスタントから計画、公開、分析ができます。MCP へのアクセスはすべてのプランに含まれます。